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花やっこの世界

わたくしの創作と冒険

趣味についての考察と時間の使いかた

花やっこ「うむ。わたくしときたら近年まれにみる社会人ぶりを見せつけているぞ!それというのも、わが生活維持のためになのだ。小学生にもどって保護者にやしなってもらわなくては!おかあさーん!」

 

そして、花やっこは考えました。

”好きなことをぜんぶしたい小学生ぶり”と”近年まれにみる社会人ぶり”のりょうりつ。

以下、自分との会話です。

花やっこ「あんたはさあ~、だいだい目的のない徘徊が多すぎるんだよ!」

花やっこ「そうだね~、それは時間を無駄にしてるとはうすうす気づいていたよ。でもふらふらするのすきなんだもの。」

花やっこ「そんならこれからは、”目的のない徘徊をする日”を決めて、あ~今わたくし目的のない徘徊してる~って実感を伴なうようにしたほうがいいよ。」

花やっこ「それはぐっどあいであーだね!そうする~」

 

というような、自分との会話があったわけですが、そこに至る過程として、わたくしの趣味についてを世界にむけて綴っておかなければならないだろう。(べつにふつうの趣味です)

趣味として自覚をもって行っているものとして、ピアノと手芸があげられる。

そして、好きなことは本を眺める(読んではいない)、本を買ってきて部屋にならべる、たまに読んだりもする。

これから、好きなことでやりたいことはギターを弾く、占いの勉強をする(おばあちゃんになったら占い師になります)などだ。

どれもこれも、部屋でできるものばかりだが、しかし、習得するために時間のかかるものばかりなのだ。

時間がほしい、一日50時間ほしい、そう願っても地球のみんなの一日は24時間ときまっている。それならば、時間をくださいと宇宙におねがいしてみよう!とはりきりスピリチュアルブックを読みあさっていたら、今日ピンポンと鳴って「手をかざすと健康になれます」の会の人をひきよせてしまった。

 

ま、そういう感じで時間をたいせつに使って好きなことをやっていこうというお話だったんだけど、へんなふうになっちゃった。まあ、いっか。おわり。

 

あ、そうそう、今日からメロン牛乳色のふんわりセーターを編むつもり。

出来上がったら、世界のみんなにみてもらおうーっと!